リア・W より


リュケ・ゲーアド・ハーマー医学博士    様宛


親愛なるハーマー博士、

この上なく大きな喜びと感謝の気持ちを持って、私は自らの素晴らしい大腸がん治癒についての報告書を送付いたします。

私は10年以上前から大腸がんを病んできました。医師たちは私に治療を施してきました。しかし決して確固たる成功はもたらしませんでした。私の病気はどんどんひどくなるばかりでした。私はもはや治癒のことは考えられず、すでにほとんど諦め、死を目前にしていました。ところがその時、驚くべきことが起きたのです! 1999年の1月に、私は再び健康になったのです!私のがんは治りました!私は早くも3週間後:「私が自分のがんを克服した!」ことに気付いたのです!


1999年の11月には追検査が行われました:がんは治癒した!(報告書を参照のこと!)

一体何が起こったのでしょう?

1999年の1月2日と3日に従兄弟のF・Wがドイツからうちを訪ねて来ました。話題は当然じきに私の病気のことになりました。まずF・Wは私の病気の原因、いわゆる起因性の関連を見つけようとしました。

すごいこと!これまで誰一人として私に原因についてなど質問しなかった。

私たちは一緒に、とても多くのことを発見しました:地勢病理学的な障害的因子/障害的立地条件に始まり、精神をむしばむほどの重篤な葛藤の数々まで:私が「消化する」ことのできなかった、継続する避けがたい怒り、そこに加えてそれに対して防ぐことができないという、無能さを感じることへの恐るべき不安がありました。とにかく受け皿は一杯になってしまっていた!

一つの葛藤から次の葛藤へといくつもが「間違って反対の足と取る」ように私に襲いかかっていたのでした!そしてWさんは、私に言いました。「リア、君はあまりに多くの消化できない獲物を飲み込まなくてはならなかった。それが君の病気だよ!それが間違って不治と言われているところのがんだよ!それが君の大腸がんだ!君は多くのことを自分で解決できず、消化できないんだ!

私は次第に理解し始めました!

「リア」、と彼はさらに続け、「私の考えでは、悪性の腫瘍などどいうものは存在しないし、転移も無いんだよ!それらは自然の摂理に反する!そういった古い考え方は馬鹿げていて間違いなんだよ!それだから権威の側のがん研究はいまだに袋小路に入っているのさ!彼らが考え直そうと態度を変えない限り、決して抜け出すことができないんだ!がんの腫瘍は自然の中で意味深い役割を果たしているんだよ!」

それからWさんは私に、彼が個人的に知っている一人の医者について話してくれましたが、それはリュケ・ゲーアド・ハーマー医学博士 についてであり、彼の発見とその新しい医学についてでした!Wさんが私に語ってくれたことは,、大変興味深い内容でした!彼が話したことは、私が今まで人生で一度も聞いたことのない話でした。この新しい知識は、大変素晴らしく、自明なことで、非常に信憑性があり、とても自然に説明のつくことで、大変論理的で非の打ち所の無いものでした。

Wさんはすべての病気の2相性 について、葛藤が活発な病気を起こす相と、葛藤の解決の後の治癒相について語ってくれました。彼は私に素晴らしい自然の規則性について、精神、脳、器官 の間の一体性の鉄則などなどを話してくれました。私は、新しい医学には仮説など無いが、学校医学は依然として数千もの仮説に基づいていることを知りました!何と大きな違いでしょうか!新しい医学1は、ー仮説は無く、すべてが明らかで簡単であり、すべて簡単に理解でき、すべてが自然で自明のことであり、すべてに信憑性があり、すべてが証明可能である!診断は100%確実に的を得ている!

私は自分の不安を振りほどいた!私は再び希望を持った!

私はまた信じられるようになった!

突然私は世界を新しい光の中に見出した!

私のために再び陽が昇ってくる!

私は新しい世界を発見した!

新しい医学1と共に、私にまた新しい人生が始まった!

身体、心、そして精神は一体であり、人間は機械などではない!

人はただ症状のみを処置して他のことを忘れ、隠蔽し、除外してはならない。我々は全体を見なければならない!それからWさんと私は一緒に私のすべての問題、私の葛藤について話し合いました。私たちはいくつかの葛藤を解決することができましたがーその他はできませんでした。しかしながら、私は今それに見切りをつけることができ、それと折り合いをつけていくことができるようになりました。私はすべてを管理下に置くことができました。私はその時、その上位に立っていたのです!

何故「人」は、我々にそれほと大きな不安を起こさせるのでしょうか?

しかし、私にとってはこの不安の時は終わりを告げました!Wさんは特別な、大変良い治療士です!彼が私のところこに来てから、調子が再び上昇方向に向かいました!優しい、個人的な思いやりはより重要で、それらの「治療」よりもずっと良い効果があるのです!自然的な治癒は現在でも最善です!それを私もまた自分の人生で経験したのです!

何しろ私は再び処置させることなく、突然に―自然治癒ーが起こったのですから!3週間後、Wさんが再びドイツに戻ったとき、私は彼に電話で確かに一言一句次のように、「Fさん、私にはがんがもう無くなりました!」と言ったのです。

私はF・Wさんに、彼が私に寄り添ってくれたこととに感謝しており、またハーマー博士にも彼の、神のご慈悲でもたらされた発見に、新しい医学1に感謝しており、それについて私は今、それこそが私に新しい命を贈ってくれたことを理解しているのですす!私は再び大変健康になりました!

私にまた陽が昇ってきたのです!

親愛なるハーマー博士に神のご加護がありますように!

聖なる医学に栄光あれ!

 

イギリスより、謹んで

リア・W

 


1 - ハーマー博士は彼の発見を当初は「新しい医学」と名付け、最終的にゲルマニッシェ ハイルクンデと名付けた。ハーマー博士は彼の発見の名称にについてこの記事の中で書いている。